■「NEWSLETTER 5号」(2005年6月10日発刊) |
巻頭言 |
・EUとASEANから見える東アジア共同体への教訓 代表理事 鄭甲寿 |
TOPICS |
・平和問題研究所主催セミナ
朝鮮半島と海外同胞社会の将来について熱い討論
・韓中日で共同執筆「未来を開く歴史」
・「デモする慰安婦は北工作員」つくる会が発言
・東北アジアの平和と協力
東京大学シンポジウムで金大中前大統領が講演
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民族教育の広場 |
・ついに100校目の民族学級 大阪市立中道小学校で始まる
・民族学級開設100校を迎えて。縁の深い方々から寄せられたコメント
・泉大津市立戎小学校で民族学級が新たなスタート
・東南プルコギモイム行われる
・錦綾小学校で民族学級始まる
・ 少林寺小学校に続いて堺市で2校目
・ 子ども達の祭典 オリニウンドンフェが開催
・「多文化共生の教育と町づくり」発刊
・李悠紀さん家族のその後 〜子ども達2人に在留許可!〜 |
オピニオン |
・コリアNGOセンター設立一周年を迎えて
総会で一年間の成果を共有、さらなる発展を誓う(PDF 78KB )
運営委員長 郭辰雄
・具体的なプロジェクトに束ねていくことが重要 代表理事 宋悟
・センターの活動に触発を受けて 理事 鄭龍寿
・ニューカマーとの豊かな出会いの場に向けて 理事李昌珍
・私たちの果たす役割の大きさを胸に 運営委員 呉洋子 |
エッセイ |
・未裔たちの今日 朴才暎 |
芸術 |
・韓国映画「こぶしが泣く」 事務局長 金光敏 |